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中学生以下全員に保険証という快挙

無保険状態になった子供を救済するため、と。

色々言う人がいるだろうが、とにかく、快挙である。

願わくば、中学生以下全員を無料にして欲しい。

この子達に、金の心配をさせず、病気を早く治して、元気な青年に育って欲しい。

 

こういうことには、毅然とした態度で臨む、ポリシーが必要である。

少子化に対応した政策であれば、どうのこうの言う前に、「こうする!」でお終い。

理屈も何もいらない。

ああだこうだ言う奴には、もう一回、「こうする!!」と言い切ればいい。

「未来を担う子供だから!」と。

 

公平不公平を云々する輩は、必ずいる。

だから、親が保険料を払う払わないに関わらず、無料に。

給付金を自分はもらわない、というように、うちは払うという奴はいないだろう。

そのために、消費税が1%上がっても、文句を付ける奴はいまい。

 

ともかく、こういう「一歩」を踏み出すことが重要なのである。

 

こういう明快な政策が出せるようになれば、自民党でもいいか、否、自民党にしよう、という有権者が増えるかも。

 

明るい日本のために。

頑張れ!こういう自民党!

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